フィリピンの「食」、日本人の舌で驚いたこと

🗓️ 最終更新日:2026年8月8日

冷たいご飯、謎の甘さのウベ、屋台のコーヒー。フィリピンの食文化は、日本の常識で見ると発見だらけです。味覚のカルチャーショックを、イラスト付きで楽しくまとめています。

市場で買った生ウベでウベハラヤを作ってみた
紫色の甘味の正体とその作り方
フィリピン人がご飯を冷たいまま食べる理由
日本人には驚きの食習慣
屋台パン「パンブリカット」とは
フィリピンの庶民的なパン文化
ハロハロと日本のかき氷、ルーツの共通点
両者のつながりを調べてみた
フィリピンにお茶文化が根付かなかった理由
コーヒー優位の背景を考察
フィリピンで人気のコーヒートニックを試してみた
現地カフェで見つけた新しい飲み方
「ノリ・メ・タンヘレ」に登場するフグ提灯の話
フィリピン文学と食文化のつながり
フィリピンのトマトが青いまま売られている理由
現地の食習慣から見る青トマトの需要
近所の野菜スタンドで見た日常の食材事情
ローカルな買い物風景のスナップ

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Kumiko Sato
✍ Author
Kumiko Sato

フィリピン在住の日本人ブロガー。文化・食・日常生活をテーマに、日本とフィリピンのあいだにある歴史や文化のつながりを紹介しています。
フィリピン人の夫とカビテ州アマデオで暮らしながら、海外生活のリアルを記録しています。

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